鎌倉 パワースポット:鶴岡八幡宮:グーグルプレイス検索

鶴岡八幡宮

住所 日本、〒248-8588 神奈川県鎌倉市雪ノ下2丁目1−31

TEL 0467-22-0315

口コミ評価 4.3点



URL https://www.hachimangu.or.jp/

開店時間
 月曜日: 8時00分~20時30分
 火曜日: 8時00分~20時30分
 水曜日: 8時00分~20時30分
 木曜日: 8時00分~20時30分
 金曜日: 8時00分~20時30分
 土曜日: 8時00分~20時30分
 日曜日: 8時00分~20時30分

口コミ

評価 3.0点 1 週間前
9/2に長女と2人で訪れました 自分は修学旅行以来の鶴岡八幡宮でした 当時は集合場所だった事しか覚えてないので 近くに来たからせっかくなので詣ろうという事に! 宝物館(200円)も見てみました、現存する最古と言われる12単の打掛けが展示されてましたが 展示されてる物とスペースは僅かなので 見物料金と言うよりは 寄付金かお賽銭と思うくらいで良いかもです。
間島加代子

評価 4.0点 3 週間前
鶴岡八幡宮 14日 宵宮祭(よいみやさい) 18:00~ 明日に控えた祭りの執行を奉告する儀式 15日 例大祭(れいたいさい) 10:00~ 文治3年(1187)8月15日に源頼朝公によって放生会が行われたことに因み行われる最も重要な祭事 15日 神幸祭(しんこうさい) 13:00~ 氏子により担がれる神輿3基を中心に数百メートルの行列が若宮大路を二の鳥居まで進む。 この鳥居の下には御旅所(おたびしょ)が設けられ、緑の千早、緋袴姿の八乙女たちによる八乙女舞が行われる。 16日 流鏑馬神事(やぶさめしんじ) 13:00~ 境内の流鏑馬馬場で鎌倉時代さながらの狩装束の射手が馬で駆け抜けながら3枚の的を射抜く勇壮な神事。源頼朝公の時代より800年の伝統を受け継いでいる。 16日 鈴虫放生祭 17:00~  例大祭で神前にお供えした鈴虫を神域の自然の中に放す神事
이영진

評価 5.0点 過去 1 週間以内
参道も広く、大きな鳥居も出迎えてくれてるような!階段を上がってお参りし、振り返るとまたよし!正面の階段は手すりがないので、脇から手すり付きの階段があります!足の不自由な方でなくとも降りると景色が変わり素敵ですよ!御朱印も、男性の方に書いていただきましたが、とても大きな文字で感激しました。
たけうちゆうこ

評価 4.0点 過去 1 週間以内
無くなってしまった大銀杏から少しずつ若い枝葉が出ていました。 ちょっと感動&びっくり。 お日柄の良い日は、結婚式ラッシュしてます。舞妓さんのおどりと雅楽の生演奏が素晴らしい! 本殿に上がる階段は左側通行です、 結婚式やっていると警備員さんがいて階段の真ん中を開けて人の列を両端に寄せて祝詞を読み上げするところなどは凄いなー。 と思います!
masafumi maeda

評価 5.0点 2 か月前
JR横須賀線・鎌倉駅より徒歩10分。 古都鎌倉の中心に鎮座している 源氏ゆかりの八幡宮。 康平6年(1063)源頼義が源氏の守り神として京都の石清水八幡堂を勧請したのがはじまり。 後に源頼朝が今の場所に遷し❬鶴岡右宮❭と 称したのが現在に至る 「鶴岡八幡宮」となった。 由比ヶ浜には一ノ鳥居があり 二ノ鳥居からは参道が一段高くなっている ❬段葛(だんかずら)❭と呼ばれる道がまっすぐ続く。 三ノ鳥居が境内の入り口。 太鼓橋を挟んで 向かって右手に源氏池、左手には平家池が広がる。 広い敷地に圧倒されます。 緑に囲まれた境内は四季折々の花々が楽しめる。 舞殿や若宮をすぎ 石段をのぼると本宮があり、 当時の鎌倉幕府の繁栄を偲ぶことができます。 とても神聖な空間です。 何年か前に強風で倒れてしまった 大銀杏はまた新たな生命を息吹き 元気パワーをいただくことができます。 ご朱印いただきました。
YUKO K

写真



リストに戻る